都市教化部門会議(5/12)

5月12日午後4時より今年度最後の都市教化部門の会議が開催されました。
本日の主な議題は下記事業についてです。

(1)青少幼年教化
       ・「おためし子ども会」
   ・スタッフ育成研修会
       ・子ども会遊びのレシピの作成について

(2)社会問題研修
       ・カルト問題
   ・老人福祉施設への巡回法話

(3)同朋社会支援事業
       ・東日本大震災現地学習会
       ・地域と寺院のつながりの場構築
(4)その他
       ・総括について
   ・児童教化連盟全国教区青少幼年教化代表者協議会(報告)
   ・チャリティートーク&ライブ
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(1)青少幼年教化
  屬ためし子ども会」について
  子ども会行事は、各々組の単位では実施されていても、末寺では取り組みがなされていない。組から末寺へ展開していく
  ことが大切なのでその方法を次年度に引き継ぎ検討。
 ◆峪劼匹皺颪△修咾離譽轡圈廚寮什遒鮑G度末(今月中)に完成させる。
  レシピは冊子ではなくHPで発信するがHP掲載に関しては次年度と決定。
  

(2)社会問題研修
 .ルト問題研修会について
 学習会のためのパワーポイント誠意作成中。
 ∀型擁〇禹楡澆悗僚箍麕]辰1月から6月を1組に担当していただくこととなりました。


(3)「同朋社会支援事業」
‥貽本大震災現地研修会
次年度にも持ち越したいと意見が多数であった。
地域と寺院のつながりの場構築


(4)その他
’度末に伴い今年度の総括がおこなわれました。
5月8・9日に名古屋教務所にて行われた児童教化連盟全国教区青少幼年教化代表者協議会にて朝食作りをさせていただきました。
5月31日に東別院ホールにて開催される「チャリティートーク&ライブ」の舞台製作のお手伝いの案内があった。


都市教化委員の皆様任期満了お疲れ様でした。
広報部門とし3年間お世話になりましたが、皆様の行動力・結束力共にいつも脱帽でした。
来年度もこのメンバー+αで臨めたら鬼に金棒ですね!
3年間本当にお疲れ様でした。

                                           佐々木・久田

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都市教化部門会議(3/17)
3月17日午後4時より都市教化部門の会議が開催されました。
(1)青少幼年教化
    ・おためし子ども会
    ・スタッフ育成研修会
    ・子ども会遊びのレシピの作成について
(2)社会問題研修
    ・カルト問題学習会への出講について
    ・巡回法話
(3)同朋社会支援事業
    ・地域と寺院のつながりの場構築支援研修会
    ・東日本大震災現地研修会
    
(4)その他
    
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(1)青少幼年教化
  屬ためし子ども会」について
 ・先月同様に各委員による声かけを積極的にしていくこととなる。

 
 ◆峪劼匹皺颯好織奪娑蘋研修会」について
 ・2014年3月3日 14:00〜17:30
  場所 名古屋別院 大書院
  講師 佐賀江夏文氏                 記事有り
  の報告・反省点が報告される。
  14:00開催ということもあり参加者やお子様連れのお母さんがたくさん出席していただけた。
  佐賀江氏の温和な感じ、音楽をかけながらの講義など斬新な講義だった。子どもに対し大人の立ち位置で固定観念んでみていたことを思い知らされたなどの意見が出されました。

  
 
 子ども会遊びのレシピの作成について
 ・年度末の完成を目指し鋭意作業中であります。

 
(2)社会問題研修
 .ルト問題について
 ・カルト問題学習会で活用できる資料(パワーポイント)のベースが完成しました。
  会議後に上映をし意見・問題点を上げました。アニメを活用し分かりやすくできていると思います。
  完成が楽しみです。

 
 ⊇箍麕]
 ・1月より名古屋教区第1組が担当いただけるとの報告が有ありました。

 
(3)同朋社会支援事業
 ・現地研修会の振り返り学習会 同朋社会支援事業
   日時 2014年2月25日
   内容 現地研修会を終えて。座談会
   講師 なし 
   対象 現地研修参加者
    報告・感想・問題点が話し合われました。

 

 (4)その他
  \莊遒紡海、3月27日に開催されます”でらボラ”の研修会の案内がありました。

   震災から聞く、学ぶ!
   ☆東日本大震災復興追徴法要☆
        【震災からの語りべ法話】・【炊きだし実践】
   期日 3月27日(木)9:00〜15:00
   会場 第2組 雲澤寺 半田市協和町2-103
      ・東日本大震災法要
      ・法話(宮城・岩手から 福島から)現地にてボランティア活動をされた方々からの法話
      ・炊き出し


  
  都市教化部門が管理しております蓮ちゃんパチンコ・吹き矢・イライラ棒を3月31日に行われる「岐阜教区子ども御遠忌」4月29日に名古屋教区13組「13組春の集い AMD48」に貸出せれます。


         




   次回会議は4月21日(月)です。
   

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第2回 スタッフ育成研修会
名古屋教区真宗子ども講座/第2回 スタッフ育成研修会
「子どもの接し方(傾聴)−子どもの現状と対処−」
 
日 時  33日(月)午後2時〜5時半
場 所  名古屋別院 大書院
講 師    佐賀枝 夏文氏 (さがえ なつふみ)
 
今回の研修会は講義とワークショップで子どもとの接し方やお寺で行う子ども会の意義について学びました。
講師のサガエさんは臨床心理士、スクールカウンセラーとしてご活躍。同朋新聞掲載「わかってたまるか ウチらの言い分」で中高生の悩みに真正面から向き合ってこられました。
 
どんな凄い先生が登場するかと思いきや、物腰柔らかな老紳士。BGMを流しながらの講義。やさしいまなざしと心地よい語り口にぐんぐんひきつけられました。

    
    
 
「聞こう聞こうとするから、見誤り聞き間違う。
 見よう見ようとするから、偏見が生まれる。
 届いているのに気が付かず探している。
 届いている声にスイッチする。
 本願は届いている。届いているはず。」
 
この言葉に、「子ども会を開催するにはこうあらねば」と思い込んでいる力みが解きほぐされたように感じます。
ただ、ただ、場作りが重要なのだと気づかされました。
場を開き、子どもたちの無為な姿を見て自分のこころを解く。
場を開き、ここにたどり着けない子のことまでを思う。
場を開くことに意義がある。
 
真宗門徒として事実が受け止められるような場、自由に走り回れる場、大いに語り合える場が生まれることにつながる研修会となりました。  
                              佐々木 三千世
 
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第3回 同朋社会支援事業研修会 ふりかえり研修会 (2/25)
 第3回 同朋社会支援事業研修会 ふりかえり研修会報告

日 時  2月25日(火)午後3時〜6時
場   所  名古屋教務所
テーマ    同朋とは〜現地学習会をふりかえる〜

今回の研修会は講師をお迎えしてお話を聞くというスタイルではなく、第1回の酒井義一氏や第2回の太田宣承氏・木ノ下 秀俊氏のお話・並びに復興支援活動から「同朋とは」をテーマとし出会った人・言葉からふりかえる学習会でした。
まず東北での研修会や復興支援活動のスライドショーを見ながら皆が現地で感じた様々な声を炊き出し班・足湯班・腕輪念珠班・遊び班が個々に出し合い相互理解を深めて行きました。

休憩をはさみ、3班に分かれ「出会った人・言葉をふりかえる」とし酒井氏や太田氏のお言葉から今回現地での活動を通し自分たちの体験を重ね語らいました。酒井氏の「名(自分の名・地名)を取り戻す」大切さ、太田氏の「双方向(支援する側・される側)のありがとう」と言った言葉が出ていました。
後半は今回のテーマでもある「同朋とは」「同朋」の意義を話し合いましたがなかなか難しかったです。
「同朋とボランティア」というものに明確な答えはないのかもしれませんが、これからも地域社会と寺院との関係を考えながら個人個人が模索し続けていくことが大切であると感じました。
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第2回 同朋社会支援事業研修会 (1/31〜2/1)
第2回 社会支援事業研修会 東日本大震災現地研修報告

 日  時  1月31日午後1時〜2月1日午後6時
   場  所  東北別院(仙台教務所/現地復興支援センター)
             福島県新地町がんご屋応急仮設住宅
   講  師  太田 宣承氏 (仙台教区花巻組碧祥寺 副住職)
             NPO法人レスキューストックヤード(石井氏・郷古氏)
             木ノ下 秀俊氏(本山組織部非常勤嘱託)


名古屋教区では教区教化テーマ「不安に立つ」の具体的な実践として「あらゆる人々と共なる社会の実現に向けた取り組み」を展開しています。昨年5月に引続き、被災地に赴き人との交流によって進められている復興支援活動に学び、寺院が果たす役割を再認識する機縁として研修は行われました。

  

集合場所の東北別院がある仙台に到着した時には雪が降っていました。東海道新幹線からは美しい富士山が眺められたのに、仙台では雪。寒さ対策はしてきましたが気候の違いを思い知らされました。
初日の研修は、仙台教務所長の現地説明から始まりました。9月に立ち入り禁止区域に入られた時の映像を見ながら、変わらぬ放射能汚染の状況などの説明を受けました。誰もいなくなった町の中を原発処理の作業員を乗せた車が走り、その作業員は防塵服すら身に付けていないという話に、私たちはどれだけ多くの人を傷つけているのだろうと不安を覚えました。
引き続き太田宣承氏より「震災とお寺・坊さんの役割」という表題でお話をいただきました。震災直後から遺体安置所を巡り読経した背景や、施設長を務める特別養護老人ホームに被災者を受け入れた話などから、何も失っていない人が何もかも失った人に向き合うことの難しさを教えられました。一方的な援助にならないように双方向から「ありがとう」といえる援助の方法を考えさせられました。

    

そして翌日の仮設住宅訪問の準備として足湯の仕方を実践講習し、炊き出しや念珠作りの準備をしました。
二日目は午前8時前には福島県新地に向かい出発。およそ90分のバス移動の間に木ノ下氏より福島の現況について説明を受けました。聞けば聞くほど終わりのない現実を突きつけられるようでした。
訪問したがんご屋応急仮設住宅はおよそ200世帯が住んでおられます。大規模に杉林を切り開き住宅と集会所と駐車場が作られています。店舗は無く、生活に車は欠かせない様子です。ここで27名の研修参加者は、炊き出し班、遊びブース班、腕輪念珠作り班、足湯班に分かれそれぞれ被災者と向き合います。およそ4時間の滞在時間はあっという間に過ぎていきます。
腕輪念珠作りは女の子に特に人気でした。念珠にとどまらず、指輪にネックレスと個性あふれる作品を作り上げます。「原町に住んでいるおばあちゃんにあげるの」仮設で一緒に暮らせないおばあちゃんを気遣う女の子の言葉に胸が詰まります。
豚汁やおしるこを一緒に食べながら、足湯をしながら、子どもと遊びながら、研修参加者たちはそれぞれに話を聞きいろんな思いを抱いたことと思います。別れ際、子どもたちが「今度いつ来る?」「明日も来る?」と抱きついてきたり、作った指輪をプレゼントしてくれたり、出発するバスに付いて走ってきました。そんな姿を目の当たりにすると、この子たちの未来を祈らずにはいられません。後ろ髪をひかれながら仮設住宅を後にしました。
仙台への帰路、閖上の沿岸部を視察。何度見ても津波の跡は恐ろしい。瓦礫は撤去されているものの、どこまでも続く住宅基礎の跡を見ると、ここで普通の生活が営まれていたことが簡単に想像できます。ここに暮らしていた人は一体どうしたんでしょう。
東日本大震災から間もなく3年をむかえます。正直に申し上げて、まだ仮設住宅にこれほどたくさんの方々が住んでいることに驚きます。訪ねてくれる人がなければ、1日中家を出ることもないという生活を聞くと切なくなります。被災者の「忘れないで」という言葉に改めて「同朋社会」とはどんなことだろうと考えさせられる研修となりました。
同朋社会支援事業研修会は「現地研修会」に先立ち「事前学習会」をいたしました。そして今月25日午後3時から「ふりかえり学習会」を開催します。どうぞおでかけください。
 
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都市教化部門会議(2/5)
 2月5日午後4時より都市教化部門の会議が開催されました。
(1)青少幼年教化
    ・おためし子ども会
    ・スタッフ育成研修会
    ・子ども会遊びのレシピの作成について
(2)社会問題研修
    ・会への出講について
    ・巡回法話
(3)同朋社会支援事業
    ・東日本大震災現地研修会
    ・地域と寺院のつながりの場構築支援研修会
(4)その他
    
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(1)青少幼年教化
  屬ためし子ども会」について
 ・今年度はまだ1カ所のみの開催であるため、各委員による声かけを積極的にしていくこととなる。
  ただし、3月に組長交代時期を向かえるため組単位の開催は難しいと予想される。


 
 ◆峪劼匹皺颯好織奪娑蘋研修会」について
 ・第2回 3月3日 14:00〜17:30
  場所 名古屋別院 大書院
  内容 子どもとの接し方?声を聞く
     子連れでの参加がOKとなりました

     当日の日程・役割分担が決定しました。

 
 子ども会遊びのレシピの作成について
 ・年度末の完成を目指しております。現在写真の著作権等の確認作業をしております。

 
(2)社会問題研修
 .ルト問題について
 ・カルト問題学習会で活用できる資料をパワーポイントで作成しました。
  来月の都市教化部門会議にて模擬学習会をして手直しを加えます。

 
 ⊇箍麕]
 ・今後の巡回法話のあり方について検討されました。

 
(3)同朋社会支援事業
 地域と寺院のつながりの場構築
 現地研修会に向けた学習会 同朋社会支援事業

  日時2014年1月21日(火) 3時〜6時
  講師 酒井義一氏(東京教区第5組存明寺)


 東日本大震災現地研修会 同朋社会支援事業
 日時2014年1月31日(金)〜2月1日(土)
 内容:東北別院にて研修会と仮設住宅にてボランティア活動
    
 ´△諒鷙陝Υ響曄μ簑蠹世話し合われました。


 8獣聾修会の振り返り学習会 同朋社会支援事業開催決定!
 日時 2014年2月25日
 内容 現地研修会を終えて。座談会
    感想、成果、課題、今後の展望などを話し合う。
 講師 なし 
 対象 現地研修参加者

   当日の内容が決定しました。
 

 (4)その他
   3月27日に開催されます”でらボラ”の研修会の案内がありました。

   第1回でらボラ実戦部隊(仮称)
   期日 3月27日(木)9:00〜15:00
   会場 第2組 雲澤寺
      ・東日本大震災法要
      ・法話(宮城・岩手から 福島から)現地にてボランティア活動をされた方々からの法話
      ・炊き出し

  ※内容は同朋社会支援事業の願い、方向性と一緒です。ぜひご参加ください



   次回会議は3月17日(月)です。
   いよいよ現教化委員の任期末が近づいてきました。

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カルト問題研修会(11/18)
教区では例年カルト問題に関する研修を、学習会や講演会という形で行っています。今回は真宗大谷派青少幼年センタースタッフの四衢亮氏、瓜生崇氏の両氏を講師に迎え、教区内の役職者限定の学習会を開催しました。
四衢氏からは「カルト問題についての概説」、瓜生氏からは「カルト教団についての実態と現状」を講義いただき、その後、司会を交えて会場からの質問に回答する形でディスカッションが行われました。


真宗において古くから問題視して来た「善知識だのみ」や「秘事法門」としか思えない集団に対して、私たちはどのように向かうべきでしょうか。「私は正しいが貴方は…」という態度で望んでは、問題は見えてきません。むしろ、議論ある集団が、多くの信者を取り込んでいる現状に、私たちの教団が見落として来たこと、足りないことを教えられる思いです。
今回の学習会やリーフレット「カルト問題学習の手引き」を手がかりとして、各所で研修会などが企画されることを期待します。


 
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都市教化部門よりご案内
来る10月30日(水)に『第1回スタッフ育成研修会』が開催されます。
今回は、子ども会等で子どもたちとできる遊びを皆さんに体験していただいて、是非子ども会等で活用して頂きたく研修会を開催します。子ども会を開催しようとされている方、開催しているが新しい試みをしたい方、ただ単に興味を持った方、どんな方でも結構ですので是非ともご参加ください。

日時 10月30日(水) 15:00〜18:00
場所 教務所
内容 バルーンアート・吹き矢・腕輪念珠づくり・竹パン・ゲームなど
講師 都市教化部門

     ※写真は過去に都市教化委員会にて開催した際のイメージです。


人気!「竹パン」!

子どもたちにも大好評「腕輪念珠づくり」

意外に簡単!「バルーンアート」

「吹き矢」
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都市教化部門会議(10/21)
 10月21日午後4時より都市教化部門の会議が開催されました。
(1)青少幼年教化
    ・おためし子ども会
    ・スタッフ育成研修会
    ・子ども会遊びのレシピの作成について
(2)社会問題研修
    ・カルト問題研修会
    ・組カルト問題学習会への出講について
    ・巡回法話
(3)同朋社会支援事業
    ・東日本大震災現地研修会
    ・地域と寺院のつながりの場構築支援研修会
(4)その他
    
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(1)青少幼年教化
 屬ためし子ども会」について
・8月29日、大治町○○寺にて開催・報告。
・以前より打ち合わせをしておりました○○組で打ち合わせ後、9月30日に組会時に報告・検討中であることの報告がありました。
・おためし子ども会の情宣チラシを10月の事務通信にて送付。おためし子ども会開催にまだまだ余裕があるため各委員が組や寺院に声掛けをして行くこ  とになりました。
◆峪劼匹皺颯好織奪娑蘋研修会」について
・第1回 10月30日 15:00〜18:00
 場所 教務所
 内容:バルーンアート・吹き矢・念珠作り・竹パンの体験。
 当日の日程・役割分担が決定。

 
・第2回は2014年春に講演会とワークショップを開催します。
 内容については検討中ですが講師は佐賀江夏文氏(大谷大学教授)に決定。
   講演内容について 〇劼匹發慮従 △寺で子ども会をやる意義 0貪戮盪劼匹皺颪魍催したことのない方が安心してできるように 以上3点を盛り込んではどうかとの意見が出ました。
子ども会遊びのレシピの作成について
・青少幼年部門を中心に、年内に冊子を完成する方向で進めていきます。
(2)社会問題研修
.ルト問題について
・11月に2名の講師を迎えて開催することで決定。
 内容等は非公開にて開催いたします。
 研修会の持ち方の2プランを検討し決定しました。
 研修会対象者への情宣方法を話し合いました。

・開催組は未定であるが組カルト問題学習会で活用できる資料をパワーポイントで作成します。
 
⊇箍麕]
・10月11日の報告がありました。
(3)同朋社会支援事業
‥貽本大震災現地研修会 同朋社会支援事業
 日時2014年1月31日(金)〜2月1日(土)
 内容:前年度同様、研修会とボランティア活動を行うことでまとまりました。
 参加者:各組より募集 参加者には12月23日の別院子ども報恩講の豚汁作りにも参加いただけるようにすることで話が進みました。
 
地域と寺院のつながりの場構築
・現地研修会に向けた学習会 同朋社会支援事業
 日時 2014年1月21日(火) 3時〜6時
 場所 名古屋教務所
 内容 現地研修会に向けた事前研修会
 講師 酒井義一氏(東京教区第5組存明寺)
 対象 現地研修会参加者
        以上が決定しました。

・現地研修会の振り返り学習会 同朋社会支援事業
 日時 2014年2月または3月
 内容 現地研修会を終えて。今後の展望
 詳細は来月の定例にて決定することになりました。

 (4)その他
   10月14日11時〜15時に○○組の子ども会が開催されお手伝いに行った委員より当日の報告がありました。


   今月も中身の濃い定例会議となりました。皆様お疲れ様でした。

 
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都市教化部門会議 (9/19)
 9月19日午後4時より都市教化部門の会議が開催されました。

(1)青少幼年教化
    ・おためし子ども会
    ・スタッフ育成研修会
    ・子ども会遊びのレシピの作製について
(2)社会問題研修
    ・カルト問題研修会
    ・組カルト問題学習会への出講について
    ・巡回法話
(3)同朋社会支援事業
    ・東日本大震災現地研修会
    ・地域と寺院のつながりの場構築支援研修会
(4)その他
    
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(1)青少幼年教化

 屬ためし子ども会」について
・8月29日、大治町○○寺にて開催・報告。
 風船吹き矢・風船つり・カキ氷・寺カフェ。
・9月6日、○○組での打ち合わせについて報告。
・おためし子ども会の情宣チラシを作り直し10月の事務通信にて各寺院に送付。

◆峪劼匹皺颯好織奪娑蘋研修会」について
・第1回が10月30日 15:00〜18:00に決定しました。
 場所 教務所
 内容:バルーンアート・吹き矢・念珠作り・ゲーム2種・竹パンの体験。
・第2回は2014年春に講演会とワークショップを開催します。
 内容については、様々な意見が出され検討中です。

子ども会遊びのレシピの作製について
・青少幼年部門を中心に、年内に冊子を完成する方向で進めていきます。


(2)社会問題研修

.ルト問題について
・11月に2名の講師を迎えて開催する予定。
 内容等は非公開にて開催いたします。
・組カルト問題学習会で活用できる資料をパワーポイントで作製します。
⊇箍麕]
・9月13日の報告がありました。


(3)同朋社会支援事業

‥貽本大震災現地研修会 同朋社会支援事業
 日時(予定)2014年1月31日(金)〜2月1日(土)
 内容:検討中
 参加者:各組より募集を検討
 
地域と寺院のつながりの場構築
・現地研修会に向けた学習会 同朋社会支援事業
 2014年1月、現地研修会に向けた事前研修会を開催。
 2月または3月、現地研修会の振り返り学習会を開催することに決定。
 講師は、事前研修会はほぼ決定。振り返り学習会は未定。

以上


久田
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