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第7組御遠忌お待ち受け大会(4月24日)開催されました
名古屋教区・名古屋別院 宗祖親鸞聖人750回御遠忌法要まで約1年となった4月24日、第7組お待ち受け大会が開催されました。第7組は、稲沢市の一部と一宮市の一部で構成されています。尾張部で最初となるお待ち受け大会には、会場の稲沢市民会館小ホールに約200名の門徒・僧侶が参加。住田組長の挨拶に続き、勤行(正信偈・念讃三淘六首引)を勤め、瀬尾名古屋別院輪番の挨拶がありました。
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その後、8名による駅伝(リレー)法話が行われ、住職方だけでなく、坊守2名、門徒2名も法話を担当されました。それぞれの立場から親鸞聖人との出会いや現在の活動などを題材とした法話がされ、午後2時半の開会から5時の閉会まで、皆さんが熱心に聴聞されました。
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受付には東北震災支援の募金箱がおかれ、帰り際には皆さんが協力されていました。(生田)
 
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